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| 山田せつ子先生の振り付け「枇杷系」のコンテンポラリーダンス『愛情十八番』を見に行きました。(大学内の劇場) ゲストで、教授の岩下徹先生も踊っていらっしゃいました。最高に面白かった。(←抽象的でごめんなさい) コンテンポラリーダンス自体、私も知らなかったし、ダンスを生で観る事すらそんなに今まで無かったので、非常に楽しみにしていました。 体で表現するのは難しい。でも、声に出してしまうほど笑った部分がありました。これについては、後期のレポート試験で、『聴くダンス』 というタイトルでレポートを提出しました。・・・・・・で、その内容をつらつら書くと凄い事になるので、辞めますが、「ダンス」は観るのも 楽しいけど、「聴く」のってどうなんだろうと。そんな感じのレポートです。 |
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| 映像舞台芸術学科、第六期生の卒業制作「BODY&SOUL」「おとといの晩に食べたご飯が思い出せないでいる」を観にいきました。場所はスタジオ21。 ダンスの作品だったのですが、私はあんまり・・・。ダンスって、難しいんだなと、改めて思いました。 |
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| 講師「三浦基」先生(演出家)の作品を観にいきました。場所は京都芸術センター(四条だよ)。 舞台が動いてびっくりした。天井から水がどーって流れてきてびびった。 最初の客入りの際の舞台上が、役者さんが板付きでスタンバイしているのですが、その照明が1950年代とか、ちょっと昔を思い出される、 そんな感じの色合いでした。 |
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| 講師の先生(ダンス)砂連尾理+寺田みさこ 先生の公演。場所は京都芸術センター。リーディング×ダンスの公演で、ステージ両脇にマイクを持った男女が 朗読、砂連尾理+寺田みさこ先生が踊る、というもの。ちょっと(かなり?)細かいのですが、砂連尾先生が鏡を持って、光を鏡で反射させて 寺田先生を照らすところが印象に残っています。普段の先生方の違う姿が見れて、なんかちょっと嬉しいような・・・。 |
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