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| 演劇部の「昭和蜜パン伝」。台詞飛びまくりで一時間の劇が45分に。(顧問伝) いろいろ手直しが必要かもしれなかったですが、よくできていたと思います。 |
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| とちらも友達に誘われて行きました。野外の能舞台でした。 途中で帰ってしまったんですが、狂言について授業(?)を聴いたときに面白い古典芸能だなと思ったので、良いチャンスでした。 が、話がよく分からなかった。 |
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| 佐渡高校演劇部が東京の品川、天王洲アイルで公演。2005年8月15日の12:00開演でした。 他の高校のを見ていたんですが、睡魔に襲われて・・・。よく覚えていません。 ただ台詞がかみかみの学校がありました。 |
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| 二回生の合評作品トラウマ学園を見に行きました。内容は最初、えっ!と思ったんですが、 観ていくうちにわかってきました。テーマは、少年犯罪、同性愛、戦争(あと一つは忘れました) で、グループになって(いると思う)発表で、一本の作品に仕上げるものでした。(確か) 終わった後、とても考えさせられるものでした。来年は私が出るんだろうな・・。 |
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京都大学劇団ケッペキ2005年新入生歓迎公演;東京原子核クラブ@京都大学西部講堂・・・
を見に行きました。前回、笑いの内閣の公演を見に行こうと西部講堂まで一人熱く自転車をこいでいました。しかし、
場所がわからず断念・・・。しかし、今回は他の人も一緒だったため、迷うことなく西部講堂にいけました。
ブラックボックスタイプだったんですが、日本では珍しい西洋みたいなステージでした。
(西洋のステージは天井が高く、日本のは天井が低い割には横に長い)
前のほうの客席に座りました。4列目くらいです。
セットは昭和初期の宿舎の大広間で、上手下手にはいくつか住人の部屋へ続く ドアがありました。その大広間には机があっていすがいくつかありました。 あ、いい忘れてました。この宿舎 2階建てなんです。見ている最中もうハラハラどっきんどっきんで。 よく建てたもんだ。さすが京大!とか思ってました。 内容は・・・、簡単には言えませんが、戦争が最後にちょろっと関わってきます。 役者さんのキャラがとてもはっきりしていて、観ていてとてもわかりやすかったんですが、人数が多かったので あとで混乱しました。あ、おそうそう、せりふに「おっ、今日の夕食はカレーだな」って言うのがあったんですが そのとき、本当に客席がカレーの匂いが漂ってました。演習が細かい!!あと、照明も綺麗だったんですが、 多分日常生活(しかも戦前の)で空がピンクとか紫とか混ざった色にはならないと思います。でも、 すごい丁寧に作ってるな、と思いました。全体的に、丁寧に出来た舞台だったと思います。 |
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5月7日(土)14:00〜の公演に行ってきました。
友人と一緒に。自転車で家から30分位でしょうか。
地図を片手にこぎまくりましたね。
着いたところは新町別館ホール。
演目は「ゴド−を待ちながら」
。ゴド−を待ちながら・・・いろいろな事が起こっていくという話です。
あんまり面白くなかった。
多分作品が(悪いとは言えないが)難しいんじゃないかと、友達と話していました。なんか、せりふというか、
台本が微妙なんですね。ここ笑って言いの?
とか中途半端なところが多かったような気がする・・・。あと、なんか自分達の世界・・・みたいな
自己満足的部分も見られたような見られなかったような・・・。最初靴紐がぐちゃぐちゃになって歩けないっていう
場面があったんですが、良く考えれば、普通に歩けるジャン!そんなにからまってないじゃん!!
という感じです。 |
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演目名:The end of heat この公演を見る為に自転車を一時間こぎつづけ、気づけば金閣寺に着きました。見上げれば左大文字が。 そこから数分で会場の立命館に着きました。立体駐輪場に感動しつつも、入場しました。 大体は緞帳が下がっていない作品が多いので、この作品も装置が丸見えだったんですが、すごい手の込んだものでした。 小道具とか。内容は・・・殺し系? 面白くなくはないけど、面白いとも言えないような気が…。 なんかどたばたしていたな、という感じです。巻き煙草吸っている人が出てくるんですが、煙がすごい。 客席のほうにも来ていたと思う。男爵が出てくるんですが、手帳に書かれていることが出てくるんですよ。 そこが、字が書いてある白い布が天井から落ちてくるんです。あれは・・・どうかなと。プロジェクターで映像を 移す場面もあったんならなぜ布を?って思いました。 |
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大学内の舞台芸術研究センター・上演実験シリーズです。
この作品のスタッフ、出演者、作・演出とも、
先生が出演、関わっています。照明・音響・舞台美術と出演者が一名。
授業の一貫?で学科がお金を出してもらえるので、見に行きました。
6月17日の17:30開演のに。
前日に、準備をしている様子を授業で観させていただきました。
大学の劇場を使うのですが、歌舞伎仕様のステージのつくりに
なっているので客席の勾配が緩やかになっているんですね。
古典芸能(日舞や能、狂言など)を上演するには
好都合なんですが、演劇を上演するには客席が緩やか過ぎるらしいです。
その劇場は市川猿之助さんが建てて
いただいた劇場なんで。で、忘れてました。演目名は「聞こえる、あなた? fuga#3」です。
作演出は太田省吾先生です。 |
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京都大学劇団ケッペキ2005年新入生歓迎公演;東京原子核クラブ@京都大学西部講堂・・・
を見に行きました。前回、笑いの内閣の公演を見に行こうと西部講堂まで一人熱く自転車をこいでいました。しかし、
場所がわからず断念・・・。しかし、今回は他の人も一緒だったため、迷うことなく西部講堂にいけました。
ブラックボックスタイプだったんですが、日本では珍しい西洋みたいなステージでした。
(西洋のステージは天井が高く、日本のは天井が低い割には横に長い)
前のほうの客席に座りました。4列目くらいです。
セットは昭和初期の宿舎の大広間で、上手下手にはいくつか住人の部屋へ続く ドアがありました。その大広間には机があっていすがいくつかありました。 あ、いい忘れてました。この宿舎 2階建てなんです。見ている最中もうハラハラどっきんどっきんで。 よく建てたもんだ。さすが京大!とか思ってました。 内容は・・・、簡単には言えませんが、戦争が最後にちょろっと関わってきます。 役者さんのキャラがとてもはっきりしていて、観ていてとてもわかりやすかったんですが、人数が多かったので あとで混乱しました。あ、おそうそう、せりふに「おっ、今日の夕食はカレーだな」って言うのがあったんですが そのとき、本当に客席がカレーの匂いが漂ってました。演習が細かい!!あと、照明も綺麗でした。 全体的に、丁寧に出来た舞台だったと思います。 |
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5月7日(土)14:00〜の公演に行ってきました。
友人と一緒に。自転車で家から30分位でしょうか。
地図を片手にこぎまくりましたね。
着いたところは新町別館ホール。
演目は「ゴド−を待ちながら」
。ゴド−を待ちながら・・・いろいろな事が起こっていくという話です。
あんまり面白くなかった。
多分作品が(悪いとは言えないが)難しいんじゃないかと、友達と話していました。最初靴紐がぐちゃぐちゃになって歩けないっていう
場面があったんですが、良く考えれば、普通に歩けるジャン!そんなにからまってないじゃん!!
という感じです。 |
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演目名:The end of heat この公演を見る為に自転車を一時間こぎつづけ、気づけば金閣寺に着きました。見上げれば左大文字が。 そこから数分で会場の立命館に着きました。立体駐輪場に感動しつつも、入場しました。 大体は緞帳が下がっていない作品が多いので、この作品も装置が丸見えだったんですが、すごい手の込んだものでした。 小道具とか。内容は・・・殺し系? 巻き煙草吸っている人が出てくるんですが、煙がすごい。 客席のほうにも来ていたと思う。男爵が出てくるんですが、手帳に書かれていることが出てくるんですよ。 そこが、字が書いてある白い布が天井から落ちてくるんです。 |
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大学内の舞台芸術研究センター・上演実験シリーズです。
この作品のスタッフ、出演者、作・演出とも、
先生が出演、関わっています。照明・音響・舞台美術と出演者が一名。
授業の一貫?で学科がお金を出してもらえるので、見に行きました。
6月17日の17:30開演のに。
前日に、準備をしている様子を授業で観させていただきました。
演目名は「聞こえる、あなた? fuga#3」です。
作演出は太田省吾先生です。 |
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演劇部が県大会に出場!奇跡的だ・・・。台本がいいらしいが・・・。どうなんだろう??
照明・音響等揃って見るのはこれがはじめてでした。ということで、
他校の感想も書いてもみようと思います。
非常に短いですが・・・(なんせ半年前ですからね・・・観てない公演がありますが、観たのだけ)
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| 演劇部が文化祭の日に。打ち合わせ不足!! |
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| 演劇部の地区講習の帰りに、顧問&部員十数人で、新潟市内のリュートピアで『マクべス』を観ました。はじめてプロのを観たのでびっくりしました。 後で知ったのですが、マクベスはシェイクスピアの最高傑作だそうです。感想は・・・すげえな、と。生演奏は心に響きますな。 |
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